カラードップラー超音波検査装置 超音波を使って、動物に痛みを感じさせずに、体内の患部の様子を診察することができます。また、カラードップラーを使用することにより、血管の分布や血流の異常などを観察することができます。
内視鏡システム 切開することなく、体内の検査を行うことができます。
・消化器内視鏡食道、胃、十二指腸、直腸、結腸内部の異常を検査することができます。また胃内異物の摘出、粘膜の採取なども行えます。・気管支内視鏡気道内の検査を行います。異物の摘出、粘膜の採取なども行えます。・耳鏡耳道内の検査を行います。異物の摘出、粘膜の採取なども行えます。・硬性内視鏡雌犬の尿道、膀胱、鼻腔内の検査が行えます。また、小さな切開創より関節内検査を行うことができます。